施工ギャラリー
高さ1.8mの目隠しフェンスで外周を囲った家 福島市

東日本大震災の大谷石倒壊に伴う、境界塀新設工事です。
以前と同じ高さまでブロックで積み上げるのはなく、透過性のある程度あるフェンスで高さ1.8mに施工しました。

門柱の化粧ブロックは、エスビック「本みかげ500」です。
ブロック表面には、均一で繊細な横ラインが入っており、汚れが付きにくく落としやすい撥水加工が施されております。

目隠しフェンスは2段施工です。
上段は、新日軽「セレビューフェンスR6型(縦ルーバー)」、下段は「セレビューフェンスR2型(細縦格子)」となっており、完全な目隠しではないので安心感があります。

2つ付けた門扉は、新日軽「セレビュー門扉R2型(細縦格子)」です。

広い敷地の南・西面をぐるりとフェンスで囲いました。

南側の隣地との境目には、通用門(新日軽「セレビュー門扉R6型(縦ルーバー)」)を設け、ブロックを積みました。

施工前のBEFORE写真
















